役人を育てる視点

市民が賢くなって役人を育てることは今から必要になってくると思います。
市役所に相談すると100%ルールどおりの答えが返ってくる?→これなら役人は、いらないのでは?

相談から、市民に有益なものを作り出すから、給料をもらっているだと知るべきですね。
私は、一市民として、すべての役人に上を目指すことを要求しますよ!
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さて、事例を示します。
toto助成金でスポーツ施設が良くなる申請があることを市民の皆様が知るべきです。
ホームページに普通に出てますから。
宮園テニス場の夜間照明やサンチェリーのグランドを人工芝にするのは、廿日市市が申請すれば、まあ大体助成金がおりるわけです。

スポーツ基本法ができたので、今後、スポーツ施設は、totoを申請すれば、どんどん良くなる。

しかし、役人がさぼれば、良くならない。

今の廿日市市では、役人をさぼらせない人材が市民の中に育っていない。

なぜか?  →  行政任せにするからです。
任せないで、高い要求を次々に実現させて、本当の役人を育てる。

toto助成金は市民の税金じゃなんですよ!
役人がさぼれば、他の市町村が持っていくんですよ。

みなさん!賢くなりましょう!!
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