廿日市市スポーツセンターの指定管理

廿日市市スポーツセンターの指定管理に年間1億5千万円(月1250万円)の税金が使われています。

現在の指定管理者は、業者ですから、2年後の募集で落ちれば、クモの子を散らすがごとく、いなくなります。

その結果、5年間で7億5千万の税金は、施設の維持管理のみに使われ、市民には何も残らない。

仮に、私達廿日市スポーツクラブが指定管理者になれば、若い指導者を大量に雇用して、市民クラブを大きくします。

5年後に落ちたとしても、市民クラブという財産が、廿日市に残ります。

育った指導者とその育成組織が、すなわち廿日市の財産となり、市民をスポーツで幸せにします。

私達には明確な目的があり、目標があります。
当面の目標は、2020年にJFL昇格と5千名のクラブ会員獲得です。
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